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  • 感情を決めつけず、同じ目線で向き合う。子どもたちの「自分らしさ」を守る4つの約束。

感情を決めつけず、同じ目線で向き合う。子どもたちの「自分らしさ」を守る4つの約束。

N.S
2024年入社
さうすみのう

1. 入社したきっかけは何ですか?

大学卒業後、児童養護施設や就労支援の現場で、多くの方々の人生に触れてきました。その経験の中で強く感じたのは、社会で自分らしく生きていくためには、子どもの頃からの充実したサポートが何より大切だということです。そこで、より早期の段階から関われる放課後等デイサービスへの転職を決意しました。数ある中でも、実際に働いている知人から「本当に働きやすい職場だよ」と紹介を受けたことが、入職の決め手です。

2. 仕事をする上で心がけていることは何ですか?

支援にあたって、常に心に留めていることが4つあります。それは、「児童の感情を決めつけない」「枠にはめ込まない」「心理的にも物理的にも同じ目線に立つ」、そして「自分の感情で怒らない」ことです。また、日々子どもたちにとって適切な支援が出来ているかを省みることを大切にしています。

3. 普段、職場の雰囲気はどのような感じですか?

TUNAGU ADL plusの職員は常に子どもたちにとって何がベストかを考え、話し合うことを大切にしています。私たちの強みは、様々な専門分野や得意分野を持つ職員が集まっていること。一人の子に対しても、多面的な視点から支援を検討できるため、私自身も日々多くの刺激を受けています。チーム一丸となって子どもたちの成長を支えられる、非常に心強い環境です。

4. 最後に一言お願いします

TUNAGU ADL plusは自分の強みを活かし、職員間で連携を図り子どもたちにとってより良い支援ができる職場です。子どもたちの将来を共に考え、日々の小さな成長を分かち合える瞬間は、何物にも代えがたい喜びがあります。ぜひ私たちと一緒に、子どもたちの日々の成長を見守りましょう!

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